社会奉仕活動

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  • 2008年12月22日

  • クリスマス会参加
  • 福岡市立心身障がい福祉センター【あいあいセンター】クリスマス会参加
  • あいあいセンター
  • 昨年に引き続き、今年もアラジンでは車椅子を寄贈いたします。今年は『あいあいセンター』の肢体不自由児部門である『にこにこ園』に、電動車椅子を寄贈させて頂きます。今回は御挨拶を兼ねてクリスマス会に参加させていただき、子供さん達にささやかですがクリスマスプレゼントをお渡ししました。運動発達に障害がありながらも、会での各自の演技をこなし、サンタさんからのプレゼントをもらって喜んでいる姿がとてもほほえましかったです。次回、車椅子に乗った皆さんの喜ぶ姿を見るのが楽しみです。
  • 2008年12月24日

  • 募金活動実施
  • 児童養護施設【福岡子供の家】に図書カードを寄贈
  • 12月のお誕生日の5人の子供たちに図書カード、クリスマスプレゼントとして全員にお菓子をプレゼントしました。
  • クリスマス会1クリスマス会2
  • 訪問する度に素敵な笑顔で迎えてくれていますが、今日はクリスマスということでいつもに増して笑顔も元気もいっぱいの子ども達でした。突然のプレゼントにびっくりする子どもや嬉しそうにプレゼントを受け取る子どもなど反応は様々ですが、みんなが「ありがとう!」と言ってくれました。私達は子ども達の言葉や笑顔からいつもたくさんの元気をもらっています。今後ももっと子ども達の笑顔を見れるように支援を続けていきます。
  • 2008年11月10日

  • 募金活動実施
  • 児童養護施設【福岡子供の家】に図書カードを寄贈
  • 福岡子供の家の11月お誕生日会に参加させて頂き、11月お誕生日の子ども達12名に、プレゼントを手渡しました。
  • プレゼントを手渡し子供たちは元気です!
  • 4度目の訪問になりますが、アラジンスタッフ一同、子ども達に逢えることを楽しみにしており、社会貢献活動を通じて子ども達から沢山のエネルギーを頂いていることに感謝の気持ちでいっぱいです。
  • 「子ども達が今一番欲しいのは”愛”なんです」と施設職員の方からお聞きした事があります。
  • 愛を形にすることは難しいですが、アラジンで今出来ることは何なのかを考え、施設の方々に相談させて頂きながら、皆が笑顔になれるような活動を続けていきます。
  • 2008年10月24日

  • 募金活動実施
  • 夏目雅子 ひまわり基金へ募金
  • 夏目雅子ひまわり基金は、女優の故・夏目雅子さんの遺志を継ぎ、平成5年12月に活動を開始。主な活動は、抗がん剤治療中の脱毛に悩む患者の方々へのかつら無償貸与、骨髄移植の啓発とドナー登録の呼びかけ、臓器移植に関する知識の啓発とドナーカードの普及、エイズの正しい知識の啓発をテーマにし、またこれらを推進している社会福祉活動団体(NPO)へ集められた寄付金やチャリティーオークションの収益を助成支援しています。
  • 1985年9月11日、急性骨髄性白血病で27歳という若さで亡くなった夏目雅子さんの生涯は、当時多くのファンからその死を惜しまれ、20年以上経った今でも、彼女を題材にしたテレビドラマなど数多く放映されています。
  • 私たちアラジンがこの『夏目雅子ひまわり基金』に支援することになったのは、ある一人の女性が、末期がんで亡くなった事がきっかけでした。 彼女の名前は弘松桂子さん。アラジン野間大池通り店のスタッフ、弘松潔の奥様です。夫と三人の幼い子供たちを遺し、平成20年10月7日、29歳という若さでこの世を去りました。
  • 生前、桂子さんはアラジンのイベントや社員旅行などにも子供さんを連れてよく参加されており、常に明るく笑顔の絶えない方でした。
  • 桂子さん1桂子さん2
  • 29歳という若さで天国に旅立ってしまった事は、ご家族の方をはじめ多くの周囲の人々に衝撃を与え、今も深い悲しみは絶えません。しかし彼女は私たちに、『今を精一杯生きる』ことの大切さを教えてくれました。今年の6月に『余命2ヶ月』の診断を受けてから、彼女の一日一日はまさに『生きている』証を残す毎日でした。闘病中、抗がん剤の投与にも、「髪が抜け落ちたって平気!早く元気になりたい!」と前向きに病と向き合う彼女の姿は、まさに『生きている』証そのものでした。今こうやって『生きている』私たちでさえ、明日の命を保証されている訳ではありません。
  • 一日一日を大切に生きること。その大切さを身をもって教えてくれた桂子さんへ感謝の気持ちを伝えたい・・・。そのひとつとしてこの『夏目雅子ひまわり基金』の支援を決定しました。
  • 私たちアラジンは、『アラジン100円募金』を通じ、一人でも多くの方々にこういった基金や団体を知っていただきたいと願っております。既に多くの賛同をいただき、『アラジン100円募金』はいまも活動を広げておりますが、これに満足することなく、さらなる支援を続けていきます。
  • 2008年10月10日

  • 募金活動実施
  • 福岡子供の家にて2
  • 児童養護施設【福岡子供の家】に図書カードを寄贈。
  • 福岡子供の家の10月お誕生日会に参加させて頂きました。 10月お誕生日の子ども達6名に、お誕生日プレゼントを手渡しました。 月に一度の訪問ですが、みるみる大きく成長している子ども達の姿にビックリします。 3度目の参加となり、子ども達も慣れてきたのか、子ども達から話かけてきたり、そっと手をつないできたり、抱きついてきたり、一緒に写真撮ったりと笑いの絶えない楽しい時間を過ごすことができました。 これからも、もっともっと子ども達に温かい愛情をプレゼントできるよう活動を続けていきます。
  • 2008年9月10日

  • 募金活動実施
  • 福岡子供の家にて1福岡子供の家にて2
  • 児童養護施設【福岡子供の家】に図書カードを寄贈。
  • 福岡子供の家の9月お誕生日会に参加させて頂きました。 9月お誕生日の子ども達7名に、お誕生日プレゼントを手渡しました。 今回で2度目の参加となり、覚えてくれていた子ども達が多く、会話も弾み、楽しい時間を過ごすことができました。 活動を通じて、子ども達から学ぶこと、与えられることばかりで参加させて頂いたことに感謝の気持ちでいっぱいです。 楽しい時間はアッという間で、 帰り際に、『また来てね!』と子ども達に言われ手を振ってきた時は、淋しい気持ちと嬉しい気持ちで複雑になりましたが、 これからも、この繋がりを大切に活動を続けていきたいと思います。
  • 2008年8月31日

  • 24時間テレビに募金
  • 社会貢献活動の一環として、8月31日、24時間テレビに募金をさせて頂きました! アラジンのスタッフ全員から寄せ集めた募金は、赤ちゃんの粉ミルク大缶いっぱいになりました。 ずっしりと重いミルク大缶にメッセージを添えてお渡ししました。 会場には小さな子供さんからお年寄りまで、たくさんの方が募金されていました。 小学生くらいの子供さんが、小銭のいっぱい詰まった大きなビンを大事そうに抱えて、 会場の募金スタッフに渡していたのがとても印象的でした。 一年間かけて一生懸命貯めたのでしょうね。 人と人との繋がり、温かさを改めて感じました。 アラジンでは来年もこの場所へ来れるように必ず活動を続けて行きます。
  • 24時間テレビに募金

  • 2008年8月8日

  • 募金活動実施(47名の児童に図書カード進呈)
  • 児童養護施設【福岡子供の家】に図書カードを寄贈。
  • 福岡子供の家にて1福岡子供の家にて2
  • 社会貢献活動の一環として、福岡市早良区にある児童養護施設 『福岡子供の家』のお誕生会に参加させて頂き、47名の子ども達にお誕生日プレゼントとして図書カードを贈りました 事前に福岡子供の家に伺い、お話をさせて頂くまでは、身寄りのない 『孤児院』のイメージを持っていましたが、実際は子ども達の 9割に生存する親がいるとお聞きし、大変驚きました。 子ども達ひとりひとりに様々な事情があって入所し、心に大きな悩みを抱えて生活していると思うと、とても胸が痛みます。
  • アラジンでは子ども達が喜ぶことは何かと考え、施設の方と相談させて頂いた所、毎月のお誕生会にお誕生日プレゼントを贈る ことになりました。プレゼント当日、お誕生日会に出席させて頂き、 オリジナルで作ったプレゼントを、子ども達ひとりひとりに手渡ししました。子ども達から笑顔で『ありがとう』と言われたときは、心温まる思いでいっぱいになりました。子ども達全員と触れ合い、とても楽しい時間を過ごすことができました。 これからも、子ども達が喜ぶ支援を第一に考え、必ず続けて行きます。
  • 2008年5月9日

  • 募金活動実施
  • 「純平君を支える会」へ募金
  • 純平君は、5月8日(木)に渡米の予定でしたが、風邪をこじらせ肺炎のような状態になり、嘔吐と高熱・肺に水が溜まったりと心配な日が続き、 純平君の身体の状態を一番に考慮して延期となったそうです。 残念ですが、今まで幾度となく危機を乗り越えてこられた純平君です。 6月初旬の渡米までに、しっかり体調を整えて頑張って下さい!! アラジン社員一同、心から応援しております。
  • 2008年4月9日

  • 募金活動実施
  • 「純平君を支える会」へ募金
  • 「純平君を支える会」事務局の方より、嬉しいご報告がありました。募金活動を始めて6ヶ月。デポジット(保証)金も送金することができ、5月8日(木)、シカゴに向けて出発が決まったそうです。しかしながら、まだ目標額1億円に届いてない状況です。一刻も早く移植手術を受け、純平君が元気な姿を見せてくれることを祈って これからもアラジン社員一同、純平君のお力になれるよう 活動を続けていきたいと思ってます。
  • 2008年3月10日

  • 募金活動実施
  • ユニセフ(国際連合児童基金)へ募金
  • 「純平君を支える会」へ募金募金活動を始められて5ヶ月が過ぎ、一段落の6000万に到達されたそうです。すでに人工心臓を装着している純平君は、長時間の飛行ができないため、近場のアメリカに決まったと涙ながらに事務局の方からお聞きし、アラジン社員一同、大変喜んでおります。元気なうちに、一日でも早くアメリカへ行けるよう心より祈っております。
  • 2008年3月10日

  • 募金活動実施
  • 「幸一くんを助ける会」へ募金

    宇野純平君と同じ地元から、大附K一君が同じ「特発性拡張型心筋症」で募金活動を開始されているという情報をお聞きし、福岡市西区にある「幸一くんを助ける会」へ足を運ばせて頂きました。14歳の幸一くんは、日本の法律では15歳未満の臓器提供は認められていないうえ、待機期間が長く間に合わないため、海外での移植手術しか、道がないそうです。ちょうど伺った日が、幸一くんが発病して1000日目でした。アメリカのコロンビア大学病院への前払い金を支払えるところまで募金額が集まったとのことで、この日のお祝いとして、幸一くんに渡米することができるようになったとの報告をプレゼントされるとお聞きして、心温まる思いでいっぱいでした。幸一くんは、「お礼に皆に笑顔を返したい。元気になったら自分も人を助けたい」と言われているそうです。元気な幸一くんの笑顔を一日も早く見れることを願い、「幸一くんを助ける会」へ募金をさせて頂きました。


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